Learning map

次の基準を、
見える形に。

理解度、判断、実践、振り返りを証拠で確認し、遊ぶ場所や大会の段階を解放します。

成長を測る
3つの軸。

1つの数字へ混ぜると、学んだだけなのか、実戦でも使えたのかが見えません。実力・結果・学習を分けて表示します。

S
実力Skill

ルール理解、場面判断、模擬実践、振り返りを証拠で確認します。

R
結果Result

参加回数だけでなく、一定期間の大会結果を記録して確認します。

L
学習Learning

教材の完了、再評価、学び直しの記録から習熟を確認します。

実践環境の
9段階。

G0からG2だけがMVPの評価対象です。G3以降はFutureとして方向だけを示し、基準値は実戦データを得てから改訂します。

G0

見学と無料練習

用語と1ハンドの順番を学び始める。まだ実力判定はしない。

教材、見学、カードを開いた模擬練習
G1

無料模擬を自走

S1 confirmed。基礎・判断・模擬20ハンド・振り返りを再評価でも確認。

無料模擬ゲームを自分で進める目安
G2

アミューズ参加を検討

S2 confirmed。ライブ卓の順番、発声、カード保護、安全条件を確認。

初心者向け店舗への参加を検討する目安
G3

アミューズで基礎を維持

Future。複数回の実戦でルールミスを抑え、判断記録を継続できる。

勝敗より先に、通常進行を乱さず学べる状態
G4

初心者卓で長期優位を検証

Future。十分な試行数で、結果と判断品質の両方が基準を超える。

「無双」ではなく、長期データで優位を確かめる段階
G5

国内大会へ参加

Future。大会規則、長時間の集中、資金上限、実戦計画を事前確認。

国内ライブ大会への参加を検討する目安
G6

インマネを再現目標にする

Future。インマネは賞が出る順位。複数大会の結果と意思決定を検証。

1回の入賞ではなく、長期指標として追う段階
G7

国内上位で競う

Future。強い参加者の多い大会で、長期結果と学習改善を継続。

上位大会を主戦場として検証する段階
G8

GPI Japan Top 10

Future。GPIはGlobal Poker Index。公式ランキングの現在条件で確認。

2年間の最終目標。到達保証ではない
開始前の静かなライブトーナメント会場

レベルは、
参加資格ではない。

各店舗・大会の年齢条件、参加条件、ハウスルールを優先します。到達レベルは、次の環境を検討するための学習上の目安です。

Current curriculum

いま学べる
Level 0。

初回合格はprovisional、つまり仮合格です。7日以上14日以内の再評価でも合格するとconfirmed、つまり確認済みになります。

00安全ルールと学習範囲START
01NLHとMTTを知るNEXT
02勝ち方と最善の5枚LATER
03役の強さLATER
041ハンドの4段階LATER
05位置と行動順LATER
06選べる5つの行動LATER
07ライブ卓の基本動作LATER
08無料模擬20ハンドLATER
09迷った3件を振り返るLATER
10S1初回診断LATER